販促品、プロモーションの企画印刷会社のアクセスメイク

真面目に不真面目がモットー!?
泉精器だからこそ挑戦できることがある

株式会社泉精器製作所様

ホームお客様インタビュー株式会社泉精器製作所様
株式会社泉精器製作所様

松本イズミだからできた多角的な展開とアプローチ、
キャラクターコンテンツの可能性を実感

泉精器はOEMメーカーとしての長い歴史があり、製品には確固たる自信を持っていました。ただ、「IZUMI」というブランドを立てて勝負していくには、あまりにも認知度が低かった。こうした背景から、他メーカーやらないこと、できないことをやっていく中でブランドを確立していくんだ!という意識を以前から持っていました。そうした中、アクセスメイクさんとの雑談レベルで萌えキャラを立ち上げてみようか?なんて話が出たのが、「松本イズミ」誕生のきっかけでしたね。やはり誰が見ても「え!?」って思えるインパクトが欲しかったです。最初にご協力をいただいたのは、シェーバーを擬人化するという発想ですね。あと、「松本イズミ」というネーミングも大きかったです。所在地と会社名を一発で認識してもらえますから(笑)。また、私自身が思い描いたものをわかりやすく具現化してもらえたことも、重要なポイントだったと感じています。パッケージ、ノベルティ、WEBサイトなどなど、今まで色々作ってきましたが、特に動画を制作できたことは、この時代における「情報拡散」という意味でとても大きかったですね。「松本イズミ」プロジェクトを運営していく上で大切にしたことは、「営業ではない」ということ。あくまでも認知度アップ策であって、販売増の取り組みではないんです。お客様とのコミュニケーションがメインですから、SNSの運営を通して今までコミュニケーションできていなかったお客様と知り合え、新規市場開拓の糸口ができたこと、今まで得ることのできなかった生きた情報が聞けたこと、これは収穫でした。ただ、そこにたどり着くまでには1年ほどかかったかな?(笑)やはり育てるコンテンツである以上、それなりに時間は必要ですからね。

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「ビジネス」ではなく「友人」!
大切なことは応援してくれるフォロワーとの関係性

キャラクターとの関係性、これは一般のフォロワーさんも同じですが、「友人」という言葉が一番しっくりくるかもしれません。友人がたまたま家電メーカーの広報だった、みたいな感じ。家電製品を買うとき大事なのは、購入前のひと押しを誰がしてくれるかですね。店舗であればそれが店員さんだったり、POPだったりするわけですが、それが友人である場合もある。その友人としての位置に今後も「松本イズミ」が立つことができれば良いと思っています。

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株式会社泉精器製作所
増田智治様

【泉精器様 松本イズミプロモーション実績紹介はこちら】
http://www.accessmake.co.jp/126

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